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MAJIC2008
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投稿者: admin 投稿日時: 2008-8-28 11:45:55 (3366 ヒット)

平成20年9月17日(水)の分離技術会講習会
「マイクロ波応用技術のノウハウと実用演習」を協賛いたします。
開催日時:平成20年9月17日(水)9:30〜16:30
開催場所:日本大学理工学部2号館(御茶ノ水)
主催団体:分 離 技 術 会
詳細はこちら
リンク先のURL: http://www.sspej.gr.jp/
 
◆問合せ先◆ 〒107-0051 東京都港区元赤坂1-5-11 分離技術会事務局
TEL 03-3404-6468、FAX 03-3405-9769 e-mail: jimu@sspej.gr.jp

連絡担当者: 襯潺優襯丱薀ぅ肇薀棔‐沼蔀飮
        連絡先:E-mail:mll@gamma.ocn.ne.jp
        〒619-0237京都府相楽郡精華町光台1−7
        Tel&Fax:0774-95-0189


投稿者: admin 投稿日時: 2008-8-22 0:20:12 (3769 ヒット)

第27回Combinatorial Chemistry研究会協賛
開催日時:平成20年9月24日(水)〜25日(木)
興味のおありの方は是非お申し込みください。
URL: http://www.jccf.info/announce/2008/0924.html

                 記

会議名称:第27回Combinatorial Chemistry研究会
開催日時:平成20年9月24日(水)〜25日(木)
開催場所:東京工業大学・大岡山キャンパス百年記念館3F「フェライト会議室」
東京都目黒区大岡山2-12-1
http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayamaO-j.html
主催団体:Combinatorial Chemistry研究会
共   催 :日本化学会,有機合成化学協会
リンク先のURL: http://www.jccf.info/announce/2008/0924.html

連絡担当者: 依頼元:東京工業大学大学院理工学研究科応用化学専攻
連絡先:E-mail:yuji-w@apc.titech.ac.jp
連絡担当者:東京工業大学大学院理工学研究科応用化学専攻
         教授 和田 雄二


投稿者: admin 投稿日時: 2008-8-20 0:45:42 (3500 ヒット)

国士舘大学世田谷キャンパスに新しく建設された梅ヶ丘校舎で、光・マイクロエレクトロニクスから電磁波・マイクロ波を含めた幅広い分野を基盤とする応用技術に関する討論を行う国際シンポジウムを開催いたします。本会の主催は国士舘大学で、ロシアからのオレグ・クロキン先生(ロシアアカデミー会員)を始めレベデフ物理学研究所の研究者を招聘しております。ご多忙の折、誠に恐縮ではございますが、是非お誘い合わせの上、御参加下さりますようお願い申し上げます。

会議名称:8th Asia-Pacific Conference of Fundamental Problems of Opto and Microelectronics
開催日時:平成20年9月1-3日
開催場所:国士舘大学梅ヶ丘校舎
主催団体:国士舘大学
参加費:20,000(JPY) 当日受付
国士舘大学リンク先のURL: http://apcom2008.kokushikan.ac.jp/foreward.php


投稿者: admin 投稿日時: 2008-8-19 21:12:22 (3384 ヒット)

協賛研究会名称:「大気圧プラズマプロセッシング研究会」第1回講演・見学会
開催日時:2008 年8 月27 日(水)
13:30〜17:00 第吃 講演・見学会
17:30〜19:00 第局 技術交流会

開催場所:日本エリコンバルザース(株)平塚本社工場       
神奈川県平塚市四之宮7-2-2       

JR平塚駅北口よりバスで約20分      
本厚木南口行(平50 平53 平54 平58)大江工業前下車
技術交流会会場:平塚駅ビル ラスカ5F ラスカサロン

主催団体:化学工学会反応工学部会「反応場の工学 分科会」     
大気圧プラズマプロセッシング研究会

詳しくはこちら


投稿者: admin 投稿日時: 2008-8-11 20:29:31 (3758 ヒット)

8月4日(月)-8日(金)滋賀県大津プリンスホテルにて開催されましたGCMEA 2008/MAJIC 1stは、初日のショートコースに107名、本会議には約300名(概数:国内200,海外100)のご参加を頂戴し、成功裡に終了いたしました。ご参加いただきました皆様の御協力に深く感謝いたします。詳細は追ってHPにてご報告いたします。
 次回のMAJICは4年後、オリンピックの年に開催する見通しです。詳細は来年開催のAMPERE国際会議で決定いたします。 
 JEMEAでは今後以下に示す予定がございますので、是非ご参加いただきたくお願い申し上げます。
 <今後の予定>
2009年1月下旬「研究会」(開催予定場所:東京)
    5月 総会およびセミナー(予定)
    9月 第二回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム
詳細はそれぞれ決定次第、HPにてご案内申し上げます。
尚現在196名になりましたJEMEA会員には、直接メールにてHPより早くご案内申し上げます。

盛夏の頃、どうか皆様ご自愛ください。
             とり急ぎ御礼方々ご報告まで

   特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
         理事長 二 川 佳 央


投稿者: admin 投稿日時: 2008-6-25 4:54:15 (4042 ヒット)

合成工学シンポジウムのご案内


 東京工業大学大岡山キャンパスで合成工学ミニシンポジウムと題し、合成工学技術を基盤とした化学合成について討論会を開催いたします。なお本会は東工大イノベーション研究推進体であるコンビナトリアル科学研究推進体を中心に開催し、G-COEプログラム「新たな分子化学創発を目指す教育研究拠点 (代表鈴木啓介)におけるクラスター4として、「新化学反応技術」のプログラムとして位置づけております。本会では、一般参加者および、東京工業大学の大学院の学生による討論を行い、若手研究者の活性化、国際交流を促すと同時に、マイクロリアクターやマイクロ波合成装置等の展示も行う予定です。またJSPSのプログラムの一環として来日される、マイクロ波技術を基盤とした有機合成で著名なOliver Kappe先生を招聘しております。ご多忙の折、誠に恐縮ではございますが、是非お誘い合わせの上、御参加下さりますようお願い申し上げます。

続き... | 残り1819バイト | コメントする

投稿者: admin 投稿日時: 2008-6-9 10:30:20 (4694 ヒット)

かねてよりご案内しておりますGCMEA 2008 / Majic 1stの初日8月4日(月)に、「ショートコース」が開催されますが、マイクロ波関連の3講義に加え、新たに名古屋大学の川瀬晃道教授によるテラヘルツ波の講義とカナダのジョスリン・パーレ教授の講義も決定しました。国際会議に申込みのない方でもこのコース単独の申込みが可能です。国際会議およびショートコースの両方へ申し込まれた方は、会員/非会員によらずに均一料金6000円と大変お安く設定し直しました。

続き... | 残り1460バイト | コメントする

投稿者: admin 投稿日時: 2008-5-30 11:23:03 (4321 ヒット)

GCMEA 2008 / MAJIC 1st の早期登録割引の申込期限が6月30日(月)に延長されました。

続き... | 残り515バイト | コメントする

投稿者: admin 投稿日時: 2008-5-30 11:22:10 (3888 ヒット)

GCMEA 2008 / MAJIC 1st の4-page paper の締切は2008年5月31日(土)となっています。

論文投稿の方法:

0. 最初に4ページの原稿をワードかPDFにして、デスクトップの保存しておくと便利です。

1. 原稿の投稿はGCMEAのHP
Registration/Submissionより行ってください。
http://www.jemea.org/majic2008/regi.html

2. “Please proceed to Registration and Submission Page” をクリックして国際会議のRegistration Pageに入ってください。

3. Abstract投稿前に取得してあるご自分のIDを”STEP 3 LOG-IN FORM”に入力後Loginして下さい。

4. Abstract と記載のタブをクリックしてください。

5. 採録されている論文がAbstract 番号と共に掲載されますので、その論文の中の”REVISE”というボタンをクリックしてください。

6. 著者名、所属、論文名、発表形式、分野、著者の所属組織数、共著者人数などの確認を行い、次に進んで下さい。尚、現段階でこれらを修正されてもプログラムの変更は出来ませんのでご容赦下さい。

7. “Abstract Submission”の面で0.で準備した、ファイルを”File Select”で出てきたWindowで選び、”SEND”を押して下さい。

8. JEMEAへの著作権移転の確認画面の注意を”DETAIL”でお読みになって、同意頂けるなら”I Agree"のほうを選択頂ければ先に進めます。同意頂けない場合には投稿作業が完了できません。

9.次のページに行って、投稿画面の情報を確認してください。もし変更が必要ならページ下の"Back"をクリックして戻り、変更不用なら“Next”をクリックして、投稿を完了ください。
 
10.”Your submission has been revised”と表示されれば、正常に終了しています。尚、”Global Congress on Microwave Energy Applications (GCMEA 2008 MAJIC 1st):Message for Revision of Abstract Submission” という件名で”Revision of your Abstract information has been completed.”という内容のメールが同時に配信されますので、ご確認ください。

尚、Reviseの方法は上記0.から再度同様に行い、原稿を差替えて下さい。

問い合わせ先:
  1)MAJIC事務局 (全般的なこと)
  (株)プロアクティブ 内 担当:林 剛志(はやしつよし)
  〒650-0044
  神戸市中央区江戸町85-1 Wing神戸10F
  Tel: 078-332-2505 Fax: 078-332-2506
  email: majic@pac.ne.jp


投稿者: admin 投稿日時: 2008-4-28 1:02:46 (4446 ヒット)

平成19年度の総会で、1年間の準備期間をおき、平成21年度(平成21年4月1日以降)から、入会金(金額未定)を取らせていただくことが承認されました。HP等で予告させていただき、来年の総会で決定となります。平成21年3月31日までの期間は引き続き入会金はありません。GCMEA 2008 / MAJIC 1国際会議に参加予定の非会員の方にも是非ご案内ください。入会希望者には下記アドレスをご案内ください。

http://www.jemea.org/html/proposal.html

入会パンフレットは以下のアドレスに掲載中です。

http://www.jemea.org/modules/tinyd1/


投稿者: admin 投稿日時: 2008-4-28 1:01:59 (5356 ヒット)

4月21日、総会と同一会場で第一回 日本電磁波エネルギー応用学会マイクロ波技術研修が以下のプログラムで開催されました。

13:30〜14:20 マイクロ波安全技術研修I

マイクロ波装置を導入するために必要な書類と申請方法

講師:四国計測工業株式会社 堀川 栄

14:20〜14:30 休憩

14:30〜16:00 マイクロ波基礎技術研修I

講師:国士舘大学 二川 佳央

16:00〜16:20 マイクロ波技術研修試験

16:10〜16:50 GCMEA 2008 / MAJIC 1 ― 国際会議の案内

紹介者:核融合研究所 佐藤 元泰

東京工業大学 和田 雄二


研修参加者;60名

「マイクロ波技術研修試験」の答案は現在採点・集計中で、8 割以上の正答者に修了証を発行いたします。発送はGW明け頃になる予定です。


マイクロ波技術研修研修終了後、同じフロアのロビーにて懇親会が盛大に開催されました。美しいお台場に沈む夕陽、美しい夜景の中、充実したひとときをお過ごし頂きました。

懇親会参加者;23名


投稿者: admin 投稿日時: 2008-4-28 0:59:12 (4196 ヒット)

4月21日(月)東京都江東区青海の(独)産業技術総合研究所臨海副都心センター別館にて特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会平成19年度総会が開催されました。

平成20年3月31日現在(決算日)において、会員数および議決権総数は175名。当日は会員出席33名、委任状(代理人)による出席が60名で、総計93名となり総会が成立いたしました。会員の皆様にはご協力頂き、誠にありがとうございました。

尚、4月24日時点での会員数は、個人153名 法人26社、合計179となっております。


投稿者: admin 投稿日時: 2008-4-28 0:57:37 (5677 ヒット)

1.参加登録の早期申込割引は5月31日までとなっております。
  詳細は以下のHPをご覧下さい。

http://www.jemea.org/majic2008/


2.機器展示について
 MAJIC英文HPのGeneral Informationをご確認ください。

http://www.jemea.org/majic2008/geneinfo.html


3.申し込み(登録、宿泊予約、論文投稿、オプショナルツアー)すべてRegistration/Submissionより行ってください。

http://www.jemea.org/majic2008/regi.html 

宿泊に関してはAccommodationから入れます

http://www.jemea.org/majic2008/accommo.html  


4. 参加登録費は下記でご確認ください。

http://www.jemea.org/majic2008/regi.html 

団体(法人)会員の方は1口につき3名まで会員価格となります。


5.非会員のご同行者が、会員価格で参加ご希望の場合には、JEMEAのURLから入会申込み下さい。

http://www.jemea.org/html/proposal.html


6.GCMEA 2008 / MAJIC 1 国際会議に関してのお問い合わせは以下の通りです。

Proactive Inc.
Promena Kobe 16F, 1-8-1 Higashi-kawasaki-cho,
Chuo-ku, Kobe, Hyogo, Japan
TEL: +81-78-366-5050 / FAX: +81-78-366-5051
E-mail: majic@pac.ne.jp


投稿者: admin 投稿日時: 2008-4-28 0:54:19 (4539 ヒット)

平成20年4月1日より、来年3月31日までが、特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会の平成20年度となります。つきましては正会員の方には事務局より年会費お支払いに関するメールを4月25日(金)に出させていただきましたので、御協力をお願い申し上げます。尚、団体(法人)会員の皆様には社内手続きが様々ですので、アンケートを送らせていただきます。事務局と連絡をとりながら進めていただければ幸いです。


投稿者: admin 投稿日時: 2008-4-10 20:59:00 (3786 ヒット)

社団法人日本分析化学会主催の下記のイベントを協賛いたしますのでご案内申し上げます。

会議名称 : 第55回機器による分析化学講習会
開催日時 : 平成20年7月24日(木)、25日(金)
開催場所 : 京都大学吉田キャンパス/桂キャンパス
主催団体 : (社)日本分析化学会近畿支部
http://www.bunkin.org/2008/200724_55kikibunseki.html

日本分析化学会
http://www.bunkin.org/


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