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投稿者: admin 投稿日時: 2018-12-9 21:22:23 (32 ヒット)

2019年1月24日(木)「第12回日本電磁波エネルギー応用学会研究会―スピントロニクスの新しい展開―」を東京駅直結 新丸ビル10F 京都アカデミアフォーラム in 丸の内 大会議室CDで13:30開始で開催いたします。

●JEMEAの新しいホームページにて、研究会のページ発表を行い、参加募集を開始いたしましたので、ご案内いたします。

研究会詳細はこちら:https://www.jemea.work/?p=313

参加申し込み画面はこちら:https://www.jemea.work/?page_id=390

開催案内(チラシ)はこちら
https://www.jemea.work/wp-content/uploads/2018/11/5d09184f04c483e887fd9272bcd94b58.pdf

【開催趣旨】巨大磁気抵抗効果(2007年ノーベル賞)の発見以来、電子のもつ「電荷」だけでなく「スピン」のもたらす自由度が様々な機能をもたらすことが明らかになってきました。最近は、スピンの自由度を活かした新しいスピントロニクス機能実現のため様々な材料や異なった材料のヘテロ構造の探求が活発に研究されています。最近は半導体ではなく金属磁性体からなるスピントロニクス素子で、マイクロ波の発振や検波が実現されるようになり、スピントロニクスと電磁波エネルギーの相互作用に注目が集まっています。

日本電磁波エネルギー応用学会では、これらの研究に最先端で取り組まれておられる第一線の研究者3名をお招きし、ご講演頂くことになりました。会員・非会員問わず積極的なご参加をお待ちしております。講演会では、基礎から応用まで幅広くご講演頂く予定です。懇親会も御座いますので、是非繋がりづくりにご活用ください。


講師は、以下の先生にご講演をいただき、引き続き講師全員にパネリストになっていただいたパネルディスカッションを最後に開催します。

1.新田 淳作 先生 (東北大学)
2.白石 誠司 先生 (京都大学)
3.齋藤 秀和 先生 (産総研ナノスピントロニクス研究センター 半導体スピントロニクスチーム チーム長)
4.パネルディスカッション
「スピントロニクス研究・開発において求められる体制、研究者、装置」
(パネリスト:3名の講師の先生方、モデレータ:蟆奮惶蚕儻Φ羹 藤田明希氏)

●講師への質問、当日話題にしてほしいことなどございましたら、参加登録画面の「備考欄」に記載いただくか、メールで事務局にご連絡下さい。(匿名希望の場合はその旨メモ書き下さい)

●会場の関係で先着70名までとさせていただきます。

●1/15(月)に印刷部数を決定しますので同日正午までのご登録につきご協力をお願いいたします。

●スペースの関係で、今回は「JEMEA情報発信コーナー」の開催は参加人数次第です。ご希望がある場合はお早目にご連絡を入れていただき、開催直前の決定とさせていただきます。

●テキストのみ購入希望の方は、後日JEMEA WEB shopからの予約可能といたします。
※テキストのご郵送は2月初旬になります。

参加費用
JEMEA会員・協賛団体会員(事前申し込み):4,000円
JEMEA学生会員:2,500円
JEMEA会員・協賛団体会員(当日申し込み):7,000円
非会員一般参加費:8,000円
非会員学生参加費:3,000円
懇親会:4,000円(会員/非会員とも)
<当日現金払い又は請求書を発行しての振込>
−「振込」の方は当日ご来場なき場合はテキストを郵送いたします。

★研究会終了後、懇親会も開催いたします。JEMEAの賀詞交歓会として是非ご参加ください。
懇親会では、Sympo2018の「JEMEAベストペーパー賞・ベストポスター賞」の表彰式を行います。

皆様の参加申込みをお待ちしております。


特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会

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JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax:03(3414)4554
http://www.jemea.org/
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投稿者: admin 投稿日時: 2018-12-2 18:00:00 (116 ヒット)

11/14-17福岡県北九州市 北九州国際会議場にて開催されました「第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム (Sympo2018(九州)」で
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=78
発表されました口頭発表58件・ポスター発表25件の中から、審査委員からの投票結果を元にシンポジウム実行委員長および理事会代表者で「審査委員会」を構成し、慎重に審議した結果下記5名の方に賞を贈呈することを決定いたしました。

表彰式は1月24日(木)「第12回日本電磁波エネルギー応用学会研究会―スピントロニクスの新しい展開―」の後開催される懇親会にて行う予定です。(開催場所:東京駅直結 新丸ビル10F 京都アカデミアフォーラム 会議室CD―研究会/懇親会とも)
研究会詳細: http://www.jemea.org/files/20190124.pdf



「JEMEA ベストペーパー賞」(敬称略)2名
最優秀賞 2B07
優秀賞 2B17

2B07
「金属酸化物に担持した金属ナノ粒子におけるマイクロ波発熱現象
」Microwave Heating of Metal Nanoparticles supported on Metal Oxides
a東京工業大学, b沖縄高等専門学校,c産業技術総合研究所
○阿野 大史a,椿俊太郎a,藤井知ab,堀部雅弘c,和田雄二a

2B17
「マイクロ波を利用したアルコール還元法によるRhナノ粒子の高速合成と粒径制御」
Preparation and Particle Size Control of Rh Nanoparticles via Microwave-assisted Alcohol Reduction
a大分大・理工,b京都大・ESICB
○西田吉秀a,佐藤勝俊ab,永岡勝俊a

***********************

「JEMEAベストポスター賞」(敬称略)3名

P01
「マイクロ波磁場加熱による低耐熱基板上への電子部品実装」
Electronic component mounting on low heat resistance substrate by using magnetic field heating of microwaves
a産総研 化学プロセス研究部門,b産総研 フレキシブルエレクトロニクス研究センター
○中村考志a,植村聖b,渡邉雄一b,金澤賢司b,宮川正人a,西岡将輝a

P05
「マイクロ波加熱で合成したAu/TiO2光触媒ナノ粒子によるメチルオレンジの分解」
Degradation of methyl orange by Au/TiO2 photocatalytic nanoparticles prepared using microwave heating
a近大・産業理工,b九大,c島根大
○有村優奈a,松田佳奈子a,田中茉優a,河済博文a,宇都慶子b,辻正治b,林潤一郎b,吾郷浩樹b,辻剛志c

P07
加圧マイクロ波法を用いた廃棄バスタブの樹脂分解と再利用
Pressurized microwave degradation of waste bathtub resin and recycling
崇城大学工学部ナノサイエンス学科
○畠中稔活,池永和敏,河邊侑誠

以上

第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム
JEMEAベストペーパー賞・ベストポスター賞審査委員会
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JEMEA Office
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Tel&Fax: 03(3414)4554
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投稿者: admin 投稿日時: 2018-12-1 13:15:00 (88 ヒット)

JEMEA会員の皆様へご連絡申し上げます。

JEMEA理事会では、「平成31年度理事会」を構成する理事選任にあたり広く会員から理事候補者の推薦を受け付けます。
当学会の理事としてふさわしいと思われる人のご推薦をいただける方は平成30年12月31日(月)までになるべくお早目に下記署名欄の事務局にご連絡をお願いいたします。(自薦も可能)

公募する新理事にご担当いただくこと
 :JEMEA主催行事の企画立案・運営

推薦いただける候補者がいる場合は
1.推薦したい会員の氏名と所属
2.推薦理由(書式自由)の2点を事務局までメールでお送りください。
何かご不明のことがございました場合も事務局までお問合せ下さい。

ご参考
平成30年度理事会メンバー:
http://www.jemea.org/html/H30_yakuin.pdf
右端の欄、x期x年目の末尾が奇数年度の方は、平成31年度も任期中です。

定款:http://www.jemea.org/modules/tinyd0/content/index.php?id=3

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会


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投稿者: admin 投稿日時: 2018-12-1 13:06:30 (71 ヒット)

日本電磁波エネルギー応用学会(JEMEA)は、電磁波エネルギーの応用に関する基礎的研究及びその応用技術の進歩並びに知識の普及を図り、もって学術文化の進歩普及、産業の発展及び生活の向上に寄与することを目的としています。

この目的を達成するには、豊かで安心な未来社会の構築に向けて、社会を牽引する若手会員の一層の飛躍が期待されます。このたび、若手会員の優れた活動を表彰し、かつ、本会事業推進への一層の精励を期待して、第5回JEMEA進歩賞候補者を下記により募集しますので、ご推薦(自薦有り)願います。

☆前回募集同様、会員の推薦人は1名でも可能となっております。提出書類の一部をPDF版で提出可能など前回から負担を軽減しておりますので、産・官・学それぞれの分野からの応募をお待ちしております。

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会

理事長 篠原真毅



1) 名称:JEMEA進歩賞

2) 対象:電磁波エネルギー応用に関する学術研究、応用技術、ならびに生活の向上を図る進歩について優秀な業績を挙げた本会会員(含、学生会員)で、主たる成果を日本電磁波エネルギー応用学会が主催する学術集会で発表した者。原則として、応募締切時において42歳以下の者。ただし、電磁波エネルギー応用分野での研究・活動歴によっては、年齢制限を超えていても対象とすることがある。

3) 件数:年2件以内

4) 応募資格:上記2)の対象者のうち、次によるいずれかの推薦を受けた者。

  a) 理事、WG代表いずれか1名による推薦
  b) 会員1名以上の推薦
  c) 自薦

5) 表彰:次年度総会で受賞者発表、シンポジウムにて表彰。賞状ならびに副賞授与。

6) 受賞者の義務:次年度シンポジウムでの受賞記念講演実施

7) 応募方法:応募者は下記の必要書類を揃え、平成30年12月31日(月)(必着)までに日本電磁波エネルギー応用学会事務局宛に送付。(詳細応募用紙参照)


提出書類(前年度と同じ)

1. 推薦書(様式1表裏) 正本1部郵送、別途PDF版を事務局あてメール添付送付

2. 主たる業績の概要(A4用紙2ページ以内、図表挿入可) 正本1部郵送、PDF版メール添付送付

3. 推薦内容に関する業績リスト(様式任意)

正本1部郵送、PDF版メール添付送付

※推薦内容が学術研究に関する場合は論文リスト、応用技術に関する場合は特許リスト、生活の向上を図る進歩に関する場合はその内容に関するエビデンス(報道記事等)を記載すること。

※業績リストにはJEMEAが主催する学術集会(JEMEAシンポジウム、GCMEA)での発表(集会名、期日、題目、講演番号、演者)も含むこと。

4. 上記3業績のうち主たる物3点以内(論文中刷り等)正本1部郵送、PDF版メール添付送付


応募用紙はこちら
http://www.jemea.org/files/20181130.docx


ご不明のことは、署名欄の事務局にお問合せ下さい。

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JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax:03(3414)4554
http://www.jemea.org/
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投稿者: admin 投稿日時: 2018-12-1 13:05:22 (59 ヒット)

当学会では現在6件のワーキンググループが活動を行っておりますが、平成31年度に新規のワーキンググループ立ち上げのご提案をお持ちの方は事務局宛てご連絡下さい。

ワーキンググループは、当学会が取り組まなければならない活動に小回りが利く組織として取り組んでいただいており、シンポジウムと並ぶ当学会の活動の核となっております。単なる内輪の勉強会にとどまらず、個別の研究会、勉強会、書籍の編集、社会貢献、オリジナルソフトの開発などのアウトプットを成果として出していただいていることはみなさまのご存知のとおりです。限られた予算の中での活動となりますことは、ご理解いただければと存じます。

申込み先:JEMEA事務局 佐藤 (office@jemea.org)

応募締切:平成30年12月31日(月)。(所定の書類に記入しての提出必要)
尚、応募に当たり以下記載の内容を必ずご確認ください。



1.新規ワーキンググループ立ち上げのご提案をお持ちの方には、平成30年12月31日(月)締切で「WG設置申請書」をご提出をいただきます。(申請書ダウンロード先:http://www.jemea.org/files/20181201.docx

⇒申請希望者は、なるべくお早目にご提出をお願いいたします。

2.ワーキンググループ採択の基準として、下記「ワーキンググループ規約」の(WGの目的)をご参照下さい。

(WGの目的)
JEMEAの会員増強と現会員への学術的還元を目的とし、そのための情報交換や学術交流の活動を促進させるためにWGを設置する。有志研究者の組織化を奨励し、自発的な活動・運営により、本会に係る特定の研究分野(萌芽的研究、学際的研究、業際的研究、組織間共同研究など)の発展を援助し、本会の活性化に繋げる。

3.現在活動中のワーキンググループで、平成31年度以降も活動の延長を希望するグループにも新たに「WG設置申請書」を提出してもらいます。(部会長あて直接ご案内予定)

4.ワーキンググループ採択の審査および予算配分は、予備審査を経て1月24日の「平成30年度第3回理事会」で行います。

5.ご参考資料

平成30年度活動しているワーキンググループ
【6グループ】50音順

●名称:JEMEA若手部会ワーキンググループ
部会長:福島潤先生(東北大学)

●名称:シミュレーションワーキンググループ
部会長:藤田明希JEMEA副理事長((株)科学技術研究所)

●名称:渉外活動ワーキンググループ
部会長:森義仁先生(お茶の水女子大学)

●名称:生体影響と安全利用ワーキンググループ
部会長:大内将吉JEMEA副理事長(九州工業大学)

●名称:電磁波応用を目的とした分野融合ワーキンググループ
部会長:樫村京一郎先生(中部大学)

●名称:マイクロ波可視化ワーキンググループ
部会長:滝沢力氏((株)エスイー)

各WG部会長からの活動紹介:
https://www.jemea.work/?page_id=181

★JEMEAでは、ワーキンググループから発展した「機関誌・論文誌編集委員会」があり、単年度でなく継続して活動を行う「委員会」として機関誌/論文誌発刊などを行っています。

1月の理事会後、JEMEA会員過半数からの「事業計画・予算」(WG予算含む)の承認(3月末日締め切り)を経て、5月の総会で正式に決定となります。

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
理事長 篠原 真毅(京都大学)

連絡/質問は以下署名欄事務局まで。
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JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org (事務局 佐藤)
Tel&Fax:03(3414)4554
http://www.jemea.org/
******************************


投稿者: admin 投稿日時: 2018-11-25 21:18:46 (284 ヒット)

福岡県北九州市 北九州国際会議場にて11月14日(水)に開催されました「2018年度ショートコース」、11月15日(木)-11月16日(金)開催の「第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム(Sympo2018(九州))」、および17日(土)に開催の「市民公開講座」は成功裡に終了いたしました。

下記ご報告申し上げますとともに、講師の皆様、発表・ご参加いただきました皆様、機器展示ご出展/広告ご出稿企業の皆様に深く感謝申し上げます。

共催・助成・ご協賛をいただきました関連団体・学会の皆様、運営にご尽力をいただいた九州工業大学・崇城大学・東京工業大学・北九州観光コンベンションセンター関係者の皆様にも御礼申し上げます。

次回「第13回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム・機器展示」Sympo2019(つくば(仮称))は、平成31年10月30日(水)-11月1日(金)茨城県つくば市の「産業技術総合研究所」内にて開催予定です。

追って実行委員長の清水弘樹氏(産総研/JEMEA理事)より来年2月初旬頃詳細をご案内させていただきます。是非ご参加いただきたくご予定をお願いいたします。

JEMEAベストペーパー賞、ベストポスター賞の審査結果は、後日発表いたします。



1.11/14-16の参加者全体についてのご報告
(17日の市民公開講座は募集方法が違うため集計対象外)

●のべ参加人数 236名
(シンポジウム172名、ショートコース64名)

●参加総数 176名 (うち非会員74名)
内訳
シンポジウム参加 170名
ショートコースのみ参加 5名
懇親会のみ参加 1名
合計 176名
うち海外からの参加者6か国8名。

産業界 90名
官 13名
学 73名
=======
合計 176名

2.平成30年11月14日(水)

「2018年度ショートコース ―電磁波エネルギーの安全利用のために,理解すべきこと―」

ホームページ/プログラム:
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=83

場所:北九州国際会議場 2F 国際会議室
出席者:64人(内訳:会員43名、非会員21(協賛団体会員4名含))

6名の講師から「ヒヤリハット事例紹介」、依頼講演の講師3名からご講演をいただきました。

3.平成30年11月15日(木)-16日(金)
第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム(Sympo2018(九州))
―電磁波・マイクロ波の安全利用と産業応用を展望する国際シンポジウム―

場所:北九州国際会議場 2F 国際会議室/ 3F 32会議室

シンポジウムのホームページ:
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=78

シンポジウムプログラム最終版
http://www.jemea.org/sympo2018/program.pdf

口頭発表/特別講演/企業発表/JEMEA学会賞受賞記念講演のプログラム
http://www.jemea.org/sympo2018/oral.pdf

ポスター発表プログラムはこちら
http://www.jemea.org/sympo2018/poster.pdf

出席者:170名 (内訳:会員100名・非会員70(うち協賛団体会員13名含))

発表件数:98
(内訳)
一般口頭発表:58
ポスター発表:25
特別講演:2
JEMEA学会賞受賞記念発表:2
企業発表:11

●企業機器展示
★マークは機器展示出展企業14社
〇マークは広告出稿企業7社

(社名50音順)
★アステック株式会社 http://www.astechcorp.co.jp/
★株式会社アミル http://www.amil.co.jp/
★〇株式会社アントンパール・ジャパン http://www.anton-paar.com/
★安立計器株式会社 http://www.anritsu-meter.co.jp/
★〇株式会社M3 研究所 
★株式会社 オリエントマイクロウェーブ
★〇計測エンジニアリングシステム株式会社 http://www.kesco.co.jp/comsol/
★〇四国計測工業株式会社 http://microwave.jp/
★東京理化器械株式会社 http://www.eyela.co.jp
★富士電波工機株式会社 http://www.fdc.co.jp/
★〇マイルストーンゼネラル株式会社 http://www.milestone-general.com
★〇ミクロ電子株式会社 http://www.microdenshi.co.jp
★三菱電機株式会社
★〇Chengdu Wattsine Electronic Technology http://www.wattsine.com

海外からお呼びしたダドリー教授・レオネリ教授の特別講演、口頭・ポスター発表、企業発表、学会賞受賞記念講演と丸二日にわたり発表と活発な質疑応答が繰り広げられました。

4.平成30年11月15日(木) 懇親会 於:AJO
出席者:86名(内訳:会員66名・非会員20(うち協賛団体会員5名))

直前・当日登録の方が予想外に多く、会場一杯の参加者が情報交換・名刺交換をしながらの歓談、大変賑やかな場となりました。懇親会終了直前、NHK福岡放送の情報番組で翌日の「市民公開講座」の告知が放映されることとなり、会場の大スクリーンでそれが映ると歓声があがり多いに盛り上がりました。

5.市民公開講座-今、マイクロ波技術が熱い-
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=85

出席者:53名

JEMEAのホームページでの告知に加え、2紙の地元新聞・タウン誌への告知記事掲載・市民センターへのチラシ配布などを行い広く一般市民の方向けの公開講座を行いました。村上祥子先生の実演を交えての講義、JEMEAから5名の講師の講義と充実した内容となりました。

6.各賞受賞者ご氏名
JEMEAベストペーパー賞、ポスター賞は現在審査中です。
後日結果を掲載いたします。

●JEMEAでは今後以下に示す予定がございますので、是非ご参加いただきたくお願い申し上げます。

<今後の予定>
平成31年1月24日(木)
「第12回JEMEA研究会―スピントロニクスの新しい展開―」
3名の講師の講演とパネルディスカッションを予定しております。

開催場所:東京駅直結 新丸ビル10F
京都アカデミアフォーラム in 丸の内 大会議室CD
開催案内はこちら
http://www.jemea.org/files/20190124.pdf
HPを通しての参加募集は12月初旬開始予定です。

5月下旬 JEMEA総会・講演会(仮称)現在日時場所調整中です。
シミュレーションWG主催講習会を3月までに開催予定
その他ワーキンググループ主催行事の開催が決定した場合はご案内をいたします。

●JEMEA Web機関紙は1月下旬発刊予定、論文誌第2巻を3月に会員限定で発表予定をしております。

詳細はそれぞれ決定次第、HPにてご案内申し上げ、JEMEA会員には、直接メールにてご案内申し上げます。

11/14-17の写真







































特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
理事長 篠原真毅(京都大学)
第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム
実行委員長 大内将吉(九州工業大学)
実行委員会一同
連絡先 下記署名欄

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JEMEA Office  事務局 佐藤
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax:03(3414)4554
http://www.jemea.org/
*******************************


投稿者: admin 投稿日時: 2018-11-8 18:06:19 (166 ヒット)

平成30年度から制定されたJEMEA学会賞につきまして、「平成30年度JEMEA学会賞審査委員会」の設けた厳正な審査を経て、推薦を受けた「受賞候補者」につき慎重に検討しました。その結果、下記2名を「第1回JEMEA学会賞」受賞者として決定いたしました。

受賞者1.堀越智(上智大学)
業績タイトル:マイクロ波化学における電磁波効果の解明と未来トレンド発信

受賞者2.謀直融亜並膾綢膤慳祥清擬)
業績タイトル:水のラジオ波/マイクロ加熱の密度汎関数理論に基づく分子モデリン
グ検証“Thermo-upconversion機構の提言”
                      (敬称略・50音順)

続き... | 残り2083バイト | コメントする

投稿者: admin 投稿日時: 2018-10-14 19:53:54 (270 ヒット)

第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウムの最終日11/17(土)13:00-16:30 北九州国際会議場内で「今、マイクロ波技術が熱い」をテーマに市民公開講座(市民向けの講演会)を開催いたします。
以下6名の講師による講演を予定しております。順次演題など追加掲載させていただきます。この市民講座は、北九州の市民報にても告知をしており、参加費無料です。是非ご参加ください。

市民公開講座のホームページはこちら
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=85

プログラム
【市民講座ー今、マイクロ波技術が熱い】 13:30-16:30

13:00-13:30 九州工業大学 大内 将吉 先生
        「偽情報に惑わされないマイクロ波の基礎知識(仮題)」

13:30-14:00 上智大学 堀越 智 先生
        「未来のインテリジェンスな電子レンジ!?」

14:00-14:30 崇城大学 池永 和敏 先生
        「熊本地震の瓦礫よ、甦れ! 〜マイクロ波技術で廃棄バスタブのリサイクル〜」

休憩

14:45-15:30 株式会社 ムラカミアソシエーツ 村上 祥子 先生
        「フライパンも鍋もいらない
         早・うま・簡単 電子レンジクッキング <実演付き>」

15:30-16:00 蟆奮惶蚕儻Φ羹蝓‘E 明希 様
        「簡単レシピ付き!電子レンジ調理をシミュレーションで見る」


16:00-16:30 京都大学 篠原 真毅 先生
        「マイクロ波のエネルギー応用の未来 - 熱と電気 -」

パンフレット(.pdf)をダウンロード

日本電磁波エネルギー応用学会
 理事長 篠原真毅
第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム
 実行委員長 大内 将吉 


************************************************************************
Sympo2018 office
11/14-17/2018 @kita Kyushu kokusai kaigijyou (Near Kokura Station)
Mail to:sympo2018@jemea.org
Tel&Fax:03(3414)4554
HP:
http://www.jemea.org
************************************************************************


投稿者: admin 投稿日時: 2018-10-14 19:31:14 (320 ヒット)

日本電磁波エネルギー応用学会は、公益社団法人応用物理学会主催のISPlasma2019 /IC-PLANTS2019第11回先進プラズマ科学と窒化物及びナノ材料への応用に関する国際シンポジウム/第12回プラズマナノ科学技術国際会議を後援いたします。

開催日時 : 平成31年3月17日(日)〜3月21日(木)

開催場所 : 名古屋工業大学
アクセス:https://www.nitech.ac.jp/eng/access/index.html

ISPlasmaのホームページ:http://www.isplasma.jp/

Call for papers:
http://www.isplasma.jp/file/Call_for_Papers.pdf

Abstract Submission は、Aug.21,2018から開始し、Deadline: Oct.1,2018です。
→10/22(月)まで延長されました。

投稿先:
http://www.isplasma.jp/abstract_submission.html

参加登録はOn-siteも可能ですが、廉価に参加できるEarly Registrationが以下ですのでご注意下さい。
Starts: Monday, December 3, 2018 JST
Ends: Thursday, January 31, 2019 JST

皆様の積極的な発表およびご参加、よろしくお願いいたします。今後も追加情報が入り次第この記事に掲載してまいります。

何かご質問がございましたら、直接以下にお問合せ下さい。

問い合わせ先:ISPlasma2019/IC-PLANTS2019 運営事務局
E-mail: isplasma2019@intergroup.co.jp

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会


投稿者: admin 投稿日時: 2018-10-7 10:43:49 (158 ヒット)

10月5日(金)シミュレーションWG主催「第3回FDTD法による電磁波解析講習会」を実施しました。
第3回は基本のFDTD法から発展して波長分散性を考慮したシミュレーションやアンテナのモデル化など突っ込んだ内容でした。
講師自身が金属及び金属酸化物等のマイクロ波加熱シミュレーションについて更なる検討の必要性を指摘されるなど受講者のレベルの高さに驚きました。
参加いただいた方は遠方からご参加、本当にありがとうございました。

第4回講習会は「研究や論文執筆におけるシミュレーション活用方法及び相談会」を
テーマに来年の1月か2月の開催を予定しております。
シミュレーション結果のまとめ方、査読論文で採択されるためのポイントなどを紹介します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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投稿者: admin 投稿日時: 2018-9-16 21:33:40 (209 ヒット)

9月11日(火)-12(水)宮城県松島町「-活魚の宿-こちらまる得漁業部」にて「JEMEA若手部会ワーキンググル―プ」主催で開催した「第3回JEMEAサマースクール」につきましては、成功裡に終了いたしました。
セミナー案内
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=82

参加者は24名(うち学生4名)でした。 (JEMEA会員16名、非会員8名(うち非会員学生4名)
以下2名の講師からの講演に加え、参加者10名からの話題提供をいただき、参加者全員、社会人・学生・年齢・経験の違いを超えて夜を徹しての議論が盛り上がり、大変有意義なサマースクールとなりました。
また初日11時集合で「AIST東北センター」の見学会も開催され、12名がご参加いただきました。

【初日】
話題提供3名
福島潤先生(東北大学)、望月大先生(東京電機大)、堀越智先生(上智大学)

講義1 / 吉川昇先生(東北大学)
「材料マイクロ波プロセッシングの基礎」

マイクロ波効果:ロールプレイ型
グループディスカッション

グループごとの発表会

【2日目】
話題提供7名
椿俊太郎先生(東京工業大学)、朝熊裕介先生(兵庫県立大学)、岸原充佳先生(岡山県立大学)、中村孝志先生(産総研)、
三角哲平さん(蟆奮惶蚕儻Φ羹)、仁科勇太先生(岡山大学)、道山哲幸先生(日本大学)

講義2 / 樋口健志先生(山形大学)
「マイクロ波加熱によるアルミノシリケートからのゼオライト合成」

ご講演いただいた講師の先生方、話題提供者の先生方、全国から集まっていただいた参加者の皆様、ありがとうございました。尚、見学会開催にあたりましては、産総研 東北センター所属の西岡将輝氏(JEMEA理事)、中村孝志様(JEMEA会員)および産総研関係者の皆様に大変お世話になりましたこと、深くお礼申し上げます。


特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
若手部会ワーキンググループ
部会長/第3回幹事 福島潤(東北大学)
企画・実行:JEMEA若手アカデミー部会/樫村京一郎(中部大)・椿俊太郎(東京工業大)・福島潤(東北大)・三谷友彦(京都大)・望月大(信州大)・吉村武朗((株)サイダ・FDS)

************************************
JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax:03(3414)4554
http://www.jemea.org/
************************************


投稿者: admin 投稿日時: 2018-9-16 20:16:48 (220 ヒット)

件名: [JST/JICA] 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS) 平成31年度 研究提案募集開始(締切:11/12(月)正午)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)は、地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)において、平成31年度の研究提案を募集しています。

【募集期間】 平成30年9月11日(火)〜 11月12日(月)正午
【詳細情報】 http://www.jst.go.jp/global/koubo.html

本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、JSTと国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。
開発途上国のニーズを基に、地球規模課題を対象とし、社会実装の構想を有する国際共同研究を政府開発援助(ODA)と連携して推進します。
本プログラムでは地球規模課題の解決および科学技術水準の向上につながる新たな知見や技術を獲得することや、これらを通じたイノベーションの創出を目的としています。
また、その国際共同研究を通じて開発途上国の自立的研究開発能力の向上と課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。

(注) SATREPSはODAとの連携事業です。
JSTへの研究課題の応募とともに、相手国研究機関から相手国のODA担当省庁を通じ、日本政府に対する技術協力要請が行われる必要があります。
※ODA要請書の提出期限は11月2日(金)中(日本時間)です。

■公募概要(予定)
*応募要件:
日本国内の大学や研究機関、企業などに所属して、国際共同研究の研究代表者としての責務を果たし、最初から最後まで国際共同研究に従事できること。その他、責務等も記載していますので、公募要領の記載内容をご理解のうえ応募してください。

*対象分野:
環境・エネルギー/生物資源/防災
(注) 感染症分野については、平成28年度より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が公募を行っています。
感染症分野については、AMEDの公式サイト(https://www.amed.go.jp/koubo/03/01/0301B_00031.html) をご参照ください。

*研究期間:3〜5年間

*予算規模:1課題あたり、1億円程度/年
(内訳)JST:委託研究経費3,500万円程度/年
JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年

■公募説明会
以下のとおり公募説明会を東京及び大阪会場にて実施します。JSTとJICAより、本プログラムの概要、公募に関するご案内、経費の枠組みなどについてご説明する予定です。

<東京会場>
日時:9月20日(木)14:00〜15:50
会場:JST東京本部 B1大会議室(東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ)
地図:https://www.jst.go.jp/koutsu.html#TOKYO

<大阪会場>
日時:9月27日(木)13:00〜14:50
会場:グランフロント大阪北館タワーB10階
   ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワーB RoomB05+06
地図:https://www.kc-space.jp/accessmap/conference/#jump

■お問い合わせ先
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
国際部SATREPSグループ 担当:齋藤、村田
e-mail: global@jst.go.jp 電話: 03-5214-8085


投稿者: admin 投稿日時: 2018-9-9 17:24:19 (197 ヒット)

公益財団法人JKA様より、今年度も下記の情報をいただきましたのでご案内申し上げます。

*************************************************

公益財団法人JKA平成31年度研究補助の募集について

詳細はこちらから→ http://hojo.keirin-autorace.or.jp/

・申請方法
インターネット申請(「事業者登録(申請者情報の登録)」、「補助要望の申請」)及び申請書類の郵送
http://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/index.html

・インターネット申請期間
平成30年10月15日(月)10時〜11月20日(火)15時
※事業者登録の締切・・・11月19日(月)15時
※別途、申請書類の郵送提出が必要。郵送必着期限・・・11月26日(月)17時必着

・問い合わせ先:
「競輪&オートレースの補助事業」HP内「お問い合わせフォーム」から
http://hojo.keirin-autorace.or.jp/

補助方針をご確認の上応募ください。
http://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/shikata/koji/h31/pdf/hojohoushin.pdf

公益財団法人JKA 補助事業部


投稿者: admin 投稿日時: 2018-9-9 17:24:10 (226 ヒット)

「論文誌編集委員会」は、2018年9月7日、「日本電磁波エネルギー応用学会論文誌 第2巻」を、JEMEA会員限定で発表をいたしました。
会員の皆様には、9月10日の週に第2巻の閲覧に必要な「IDとパスワード」をメールでご案内をいたしますので、そちらをご利用の上閲覧ください。

【閲覧の仕方】
http://www.jemea.org/modules/tinyd2/index.php?id=15

あるいは
ホームページ http://www.jemea.org/ トップページの左側、中ほどにある、JEMEA論文誌「JEMEA」のバナー下「選択してください」で「論文誌第2巻」を選択、「目次」が出たら
1.すべて閲覧希望の方は目次の右上「第1巻全文(PDF)」をクリック
39ページを一括閲覧/ダウンロードできます。

2.選択して閲覧希望の方は目次で閲覧希望の原稿の、著者名(例:宮川正人(PDF))をクリックください。該当原稿のみ閲覧/ダウンロード可能です。
今回は5本の論文を掲載しております。

3.クリックをすると「IDとパスワードを入れてください」という画面が出ますので、会員向け一斉メールでご連絡をしたものを入れてください。

●目次のみ、非会員の方も閲覧可能です。

今回の論文誌に関するご意見・ご希望などございましたら事務局あてご連絡をいただければ幸いです。


非会員の方で、JEMEAご入会希望の方はHPからいつでもご入会が可能です。下記ご参照ください。

学会パンフレット:http://www.jemea.org/html/JEMEA_pamphlet.pdf
入会申込先:http://www.jemea.org/html/proposal.html
入会金・年会費:http://www.jemea.org/modules/tinyd1/index.php?id=2

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
理事長 篠原 真毅(京都大学)
機関誌・論文誌編集委員会
委員長 福島英沖((株)豊田中央研究所)
副委員長 吉川昇(東北大学)

委員会一同
連絡先:事務局 佐藤(office@jemea.org)


投稿者: admin 投稿日時: 2018-8-17 21:59:58 (1263 ヒット)

Registration is Open !!

Presenting authors must register by August 31.
http://www.apmc2018.org/registration.html

For Audience
Early bird : August 1 - September 15
Advance : September 16 - October 23

Call for participants of Student and Young Engineer Design Competitions (SDC) !

http://www.apmc2018.org/competition.html

http://www.apmc2018.org/

(8/15/2018)

**************************

「投稿締切延長のお知らせ(5/19→6/2)」の情報が入りましたので追記させていただきます。(5月21日)

APMC2018 プログラム委員、石野祥太郎様(古野電気株式会社、当学会会員)より京都で開催されますAPMC2018(11/6-9)につき追加の情報をいただきましたのでご案内いたします。

1.Regular Session
今回より新たに「Microwave heating and Chemistry」の一般セッションを設ける運びとなりました。
カテゴリーリスト
http://www.apmc2018.org/category.html

APMC2018の投稿システムにおいて、「Microwave heating and Chemistry」の欄があり、選択できるようになっております。
投稿〆切(5/19 11:59 PM Hawaii Time)が近づいておりますが、JEMEA会員の皆様のご投稿をお待ち申し上げます。
→6/2 11:59 PM Hawaii Timeに延長

2.Special session
「JSPS 188 Committee/JEMEA Special Session: Innovative Microwave Heating and Chemistry」
と題したSpecial Sessionも開催いたします。海外からも著名な先生・研究者をお招きいたします。
こちらも併せて多数のご参加をお待ちしております。

Chairは、福島潤先生(東北大)、椿俊太郎先生(東工大)がお勤めになります。
(APMC2018のホームページでの詳細発表はこれからです。)

新規情報が入りましたら当学会HPへの記事追加、会員の皆様へのご案内をさせていただきます。

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当学会が協賛をさせていただいておりますAPMC2018の 実行委員会 委員長 石崎俊雄様より以下のご案内を頂戴いたしましたのでご案内申し上げます。

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各位

APMC 2018 実行委員会 委員長
石崎 俊雄

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、今年11月6日〜9日に京都において、APMC 2018(2018 Asia-Pacific Microwave Conference)を開催いたします。APMC はアジア太平洋地域のマイクロ波に関する最大の国際会議で、4年に1回、日本で開催されています。今回は、第30回の記念すべき APMC であり、特別講演等を企画しています。この特別な機会に皆様の積極的なご投稿をよろしくお願い申し上げます。

敬具



論文投稿締切:5月19日(土)
 →6月2日 11:59 PM, June 2 (Hawaii Time)
採否結果通知:8月10日(金)
最終原稿提出:8月31日(金)

論文原稿:英文 3ページ以内
原稿テンプレート:http://www.apmc2018.org/papersubmission.html

会議開催場所:国立京都国際会館
会議開催日:11月6日〜9日
詳細は、http://www.apmc2018.org/ をご覧ください。

以上

関連HP記事:http://www.jemea.org/modules/news/article.php?storyid=368


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