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投稿者: admin 投稿日時: 2017-12-2 23:53:22 (1384 ヒット)

11/8-10愛知県名古屋市のWINC AICHIにて開催されました「第11回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム (Sympo2017(東海)」で
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=72
発表されました口頭発表59件・ポスター発表21件の中から、審査委員からの投票結果を元にシンポジウム実行委員会および理事会で「審査委員会」を構成し、慎重に審議した結果下記6名の方に賞を贈呈することを決定いたしました。

表彰式は1月15日(月)「第11回日本電磁波エネルギー応用学会研究会 電磁波研究の最先端―マイクロ波からテラヘルツ波、新たな電磁波エネルギーの可能性」の懇親会にて行う予定です。
研究会詳細:http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=76



「JEMEA ベストペーパー賞」(敬称略)3名
最優秀賞 2A04
優秀賞 2B18
    2B23

2A04
「半導体式マイクロ波リアクターを用いたカーボン担持Pd@Ptコアシェル粒子の連続合成」
Continuous syntheses of carbon-supported Pd@Pt core-shell nanoparticles using microwave reactor with solid-state devices
(産業技術総合研究所A、(株)新光化学工業所B)
○宮川正人A、日吉範人A、甲田秀和B、渡辺健一B、国上秀樹B、国上溥B、宮沢哲A、西岡将輝A

2B18
「マイクロ波加工を利用した耐衝撃性および耐磨耗性を有するUHMWPE-CNT複合体の開発」
Development of the wear resistant composite of UHMWPE and CNT by micowave heating.
(岡山大学大学院自然科学研究科)
○沖原 巧、宮前和貴

2B23
「マイクロ波有効刺激による植物の高温耐性や害虫耐性の向上に関する研究」
Study on improving plant's high-temperature resistance and pest resistance by microwave
effective stimulation
(上智大学)
○門松佳苗、長谷川泰彦、鈴木伸洋、堀越智

***********************

「JEMEAベストポスター賞」(敬称略)3名

P06、P11、P14(ポスター番号は、若い順に記載、得点順位ではなし)

P06
「チオフェン誘導体とジブロモカルバゾールの直接的アリール化重縮合:通常加熱とマイクロ波加熱における高分子合成研究」
Microwave-assisted direct arylation polycondensation of thiophenes with dibromocarbazoles
(防衛大学応用化学科A、産業技術総合研究所生命工学領域工学領域生物プロセス研究部門B)
○林正太郎A、小島督央A、山本進一A、清水弘樹B、小泉俊雄A

P11
「ポスト壁導波路による5.8GHz連続マイクロ波照射構造」
A Structure for 5.8 GHz Continuous Microwave Irradition by Post-Wall Waveguide
(岡山県立大学A、兵庫県立大学B)
○西江裕A、岸原充佳A、山口明啓B,内海裕一B

P14
「マイクロ波フライヤーシステムのためのH面導波管モード変換器の設計」
Design of H-plane waveguide mode converter for microwave fryer system
(兵庫県立大学)
○皺修平、稲田太郎、河合正、榎原晃

第11回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム
JEMEAベストペーパー賞・ベストポスター賞審査委員会

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JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax: 03(3414)4554
http://www/jemea.org
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投稿者: admin 投稿日時: 2017-12-2 23:39:52 (394 ヒット)

JEMEA会員の皆様へご連絡申し上げます。

JEMEA理事会では、「平成30年度理事会」を構成する理事選任にあたり広く会員から理事候補者の推薦を受け付けます。
当学会の理事としてふさわしいと思われる人のご推薦をいただける方は平成29年12月29日(金)までに下記署名欄の事務局にご連絡をお願いいたします。(自薦も可能)
何かご不明のことがございました場合も事務局までお問合せ下さい。

ご参考
平成29年度理事会メンバー:http://www.jemea.org/html/yakuin.pdf
右端の欄、x期x年目の末尾が奇数の年度の方は、平成30年度も任期中です。
定款:http://www.jemea.org/modules/tinyd0/content/index.php?id=3

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会


投稿者: admin 投稿日時: 2017-12-2 23:39:42 (477 ヒット)

当学会では現在6件のワーキンググループが活動を行っておりますが、平成30年度に新規のワーキンググループ立ち上げのご提案をお持ちの方は事務局宛てご連絡下さい。
ワーキンググループは、当学会が取り組まなければならない活動に小回りが利く組織として取り組んでいただいており、シンポジウムと並ぶ当学会の活動の核となっております。単なる内輪の勉強会にとどまらず、個別の研究会、勉強会、書籍の編集、社会貢献、オリジナルソフトの開発などのアウトプットを成果として出していただいていることはみなさまのご存知のとおりです。限られた予算の中での活動となりますことは、ご理解いただければと存じます。

申込み先:JEMEA事務局 佐藤 (office@jemea.org)
応募締切:平成29年12月29日(金)。(所定の書類に記入しての提出必要)
尚、応募に当たり以下記載の内容を必ずご確認ください。



1.新規ワーキンググループ立ち上げのご提案をお持ちの方には、平成29年12月29日(金)締切で「WG設置申請書」をご提出をいただきます。(書類は連絡を受け次第、事務局より個別に送付)
⇒申請希望者は、なるべくお早目にお申し出ください。

2.ワーキンググループ採択の基準として、下記「ワーキンググループ規約」の(WGの目的)をご参照下さい。

(WGの目的)
JEMEAの会員増強と現会員への学術的還元を目的とし、そのための情報交換や学術交流の活動を促進させるためにWGを設置する。有志研究者の組織化を奨励し、自発的な活動・運営により、本会に係る特定の研究分野(萌芽的研究、学際的研究、業際的研究、組織間共同研究など)の発展を援助し、本会の活性化に繋げる。

3.現在活動中で、活動が5年を経過したワーキンググループで、平成30年度以降も活動の延長を希望するグループにも新たに「WG設置申請書」を提出してもらいますので、新規立ち上げ希望と合わせて1月15日開催予定の理事会で審査をさせていただきます。

4.平成29年11月8日の「平成29年度第2回理事会」で、平成29年度のワーキンググループ活動予算は、「ワーキンググループ全体で上限43万円+予備費2万+理事会判断枠10万円」と決定いたしております。

5.ワーキンググループ採択の審査は、予備調査を経て1月15日の「平成29年度第3回理事会」で行います。

6.ご参考資料
平成29年度活動しているワーキンググループ
【6グループ】50音順

●名称:機関紙/論文誌ワーキンググループ
部会長:吉川昇理事(東北大学)
→平成30年度は「論文誌編集委員会」(委員長 福島英沖委員長(衙田中央研究所)での活動となりますのでWGとしては平成29年度一杯で活動を終了します。

●名称:JEMEA若手アカデミー部会ワーキンググループ
部会長:浅野麻実子理事(理化学研究所)

●名称:シミュレーションワーキンググループ
部会長:藤田 明希理事 ((株)科学技術研究所)

●名称:渉外活動ワーキンググループ
部会長:森義仁(お茶の水女子大学)

●電磁場の“質”に着目したインテリジェントマテリアルプロセッシングワーキンググループ
部会長:樫村京一郎(中部大学)

●名称:マイクロ波可視化ワーキンググループ
部会長:滝沢力氏((株)エスイー)

1月の理事会後、JEMEA会員過半数からの「事業計画・予算」の承認(3月末日締め切り)を経て、5月の総会で正式に決定となります。

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
理事長 滝澤博胤(東北大学)

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投稿者: admin 投稿日時: 2017-11-27 1:01:32 (1028 ヒット)

愛知県名古屋市 WINC AICHIにて11月8日(水)開催されました「2017年度ショートコース」および11月9日(木)-11月10日(金)開催の「第11回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム(Sympo2017(東海)」は成功裡に終了いたしました。

下記ご報告申し上げますとともに、講師の皆様、発表・ご参加いただきました皆様に深く感謝申し上げます。
また、ご協賛をいただきました関連学会・団体の皆様、機器展示ご出展/広告ご出稿企業の皆様、運営にご尽力をいただいた中部大学・東北大学・東京工業大学関係者の皆様にお礼申し上げます。

次回「第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム・機器展示」Sympo2018(九州)は、平成30年11月14日(水)-16(金)北九州市の小倉「北九州国際会議場」にて開催予定です。
追って実行委員長の大内将吉先生(九州工業大学)より来年1月下旬頃詳細をご案内させていただきます。是非ご参加いただきたくご予定をお願いいたします。

JEMEAベストペーパー賞、ベストポスター賞の審査結果(現在審査中、後日発表)



1.11/8-10の参加者全体についてのご報告(11/26訂正)
●のべ参加人数 248名
(シンポジウム172名、ショートコース76名)

●参加総数 181名 (うち非会員 78名)
内訳
シンポジウム参加 172名
ショートコースのみ参加 9名
合計 181名

産業界 95名
官   8名
学   78名
=======
合計  181名

2.平成29年11月8日(水)
「2017年度ショートコース」
場所:名古屋市 WINC AICHI 13F 1302会議室
出席者:76人(内訳: 会員49名、非会員28(協賛団体6名含))
ショートコースのホームページ/プログラム:
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=74

3.平成29年11月9日(木)-10日(金)
第11回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム(Sympo2017(東海))

場所:名古屋市 WINC AICHI 13F および10F
シンポジウムのホームページ:
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=72
プログラム
http://www.jemea.org/sympo2017/program.pdf
口頭発表/特別講演/企業発表/JEMEA進歩賞受賞講演のプログラムはこちら
http://www.jemea.org/sympo2017/oral.pdf
ポスター発表プログラムはこちら
http://www.jemea.org/sympo2017/poster.pdf

出席者:172名 (内訳:会員104名・非会員68(協賛団体12名含))

発表件数:98
(内訳)
一般口頭発表:59
ポスター発表:21
特別講演:2
JEMEA進歩賞受賞記念発表:1
企業発表:14
半導体発振器関係パネルディスカッション1

●企業機器展示

★マークは機器展示出展企業17社
〇マークは広告出稿企業社8社

(社名50音順)
★アステック株式会社 http://www.astechcorp.co.jp/
★株式会社アミル http://www.amil.co.jp/
★〇株式会社アントンパール・ジャパン http://www.anton-paar.com/jp-jp/
★安立計器株式会社 http://www.anritsu-meter.co.jp/
★株式会社エーイーティー http://www.aetjapan.com
★〇計測エンジニアリングシステム株式会社 http://www.kesco.co.jp/comsol/
★〇四国計測工業株式会社 http://microwave.jp/
★〇ジャパンセンサー株式会社 http://www.japansensor.co.jp/
★東京計器株式会社 http://www.tokyo-keiki.co.jp/
★株式会社ニッシン http://www.nissin-inc.co.jp/
★〇日本化学機械製造株式会社 http://www.nikkaki.co.jp/
★ネッチ・ジャパン株式会社 http://www.netzsch.co.jp/
★萩原電気株式会社 http://www.netzsch.co.jp/
★富士電波工機株式会社 http://www.fdc.co.jp/
★〇マイルストーンゼネラル株式会社 http://www.milestone-general.com
★〇ミクロ電子株式会社 http://www.microdenshi.co.jp
★株式会社ヴュオールイメージング http://www.viewohre.co.jp

3.平成29年11月9日(木) 懇親会

出席者:75名(内訳:会員70名・非会員5(協賛団体3名))

6.各賞受賞者ご氏名

現在審査中 後日掲載

●JEMEAでは今後以下に示す予定がございますので、是非ご参加いただきたくお願い申し上げます。

<今後の予定>
平成30年1月15日(月)
「第11回JEMEA研究会「電磁波研究の最先端―マイクロ波からテラヘルツ波、新たな電磁波エネルギーの可能性」」
開催場所:東京(東京工業大学)
詳細はこちら
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=76

参加登録はこちら(会員/非会員(個人・団体)共通)
https://gt102.secure.ne.jp/~gt102009/11th_workshops/11th_workshops.html

5月下旬 JEMEA総会・講演会(仮称)現在調整中です。

シミュレーションWG主催勉強会を3月までに開催予定
その他ワーキンググループ主催行事の開催が決定したらご案内をいたします。

●JEMEA Web機関紙と論文誌第一巻を年内に会員限定で発表予定をしております。


平成30年秋(開催場所:北九州市小倉)
第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム/機器展示
後日発表

詳細はそれぞれ決定次第、HPにてご案内申し上げ、現在209名になりました
JEMEA会員には、直接メールにてHPより早くご案内申し上げます。

11/8-10の写真はこちら
http://www.jemea.org/modules/news/article.php?storyid=398

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
理事長 滝澤博胤(東北大学)
第11回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム
実行委員長 樫村京一郎)(中部大学)
実行委員会一同
連絡先 下記署名欄

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JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax:03(3414)4554
http://www.jemea.org/
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投稿者: admin 投稿日時: 2017-11-18 22:52:38 (363 ヒット)

日本電磁波エネルギー応用学会(JEMEA)は、電磁波エネルギーの応用に関する基礎的研究及びその応用技術の進歩並びに知識の普及を図り、もって学術文化の進歩普及、産業の発展及び生活の向上に寄与することを目的としています。
この目的を達成するには、豊かで安心な未来社会の構築に向けて、社会を牽引する若手会員の一層の飛躍が期待されます。このたび、若手会員の優れた活動を表彰し、かつ、本会事業推進への一層の精励を期待して、第4回JEMEA進歩賞候補者を下記により募集しますので、ご推薦(自薦有り)願います。

☆前回募集同様、会員の推薦人は1名でも可能となっております。提出書類の一部をPDF版で提出可能など前回から負担を軽減しておりますので、産・官・学それぞれの分野からの応募をお待ちしております。

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
理事長 滝澤博胤



1) 名称:JEMEA進歩賞
2) 対象:電磁波エネルギー応用に関する学術研究、応用技術、ならびに生活の向上を図る進歩について優秀な業績を挙げた本会会員(含、学生会員)で、主たる成果を日本電磁波エネルギー応用学会が主催する学術集会で発表した者。原則として、応募締切時において42歳以下の者。ただし、電磁波エネルギー応用分野での研究・活動歴によっては、年齢制限を超えていても対象とすることがある。
3) 件数:年2件以内
4) 応募資格:上記2)の対象者のうち、次によるいずれかの推薦を受けた者。
a) 理事、WG代表いずれか1名による推薦
b) 会員1名以上の推薦
c) 自薦
5) 表彰:次年度総会で受賞者発表、シンポジウムにて表彰。賞状ならびに副賞授与。
6) 受賞者の義務:次年度シンポジウムでの受賞記念講演実施
7) 応募方法:応募者は下記の必要書類を揃え、平成29年12月25日(月)(必着)までに日本電磁波エネルギー応用学会事務局宛に送付。(詳細応募用紙参照)

提出書類(前年度と同じ)
1. 推薦書(様式1表裏) 正本1部郵送、別途PDF版を事務局あてメール添付送付
2. 主たる業績の概要(A4用紙2ページ以内、図表挿入可) 正本1部郵送、PDF版メール添付送付
3. 推薦内容に関する業績リスト(様式任意)
正本1部郵送、PDF版メール添付送付
※推薦内容が学術研究に関する場合は論文リスト、応用技術に関する場合は特許リスト、生活の向上を図る進歩に関する場合はその内容に関するエビデンス(報道記事等)を記載すること。
※業績リストにはJEMEAが主催する学術集会(JEMEAシンポジウム、GCMEA)での発表(集会名、期日、題目、講演番号、演者)も含むこと。
4.上記3業績のうち主たる物3点以内(論文中刷り等)正本1部郵送、PDF版メール添付送付

応募用紙はこちら
http://www.jemea.org/files/20171118.docx

ご不明のことは、署名欄の事務局にお問合せ下さい。


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JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax:03(3414)4554
http://www.jemea.org/
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投稿者: admin 投稿日時: 2017-11-18 22:51:43 (415 ヒット)

「第3回JEMEA進歩賞」授賞式が、2017年11月9日(木)「第11回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム」の「JEMEA進歩賞受賞記念特別講演」開催前に行われました。

第3回受賞者に選ばれた、福島潤先生(東北大学)が受賞に至った経緯を平成28年度JEMEA進歩賞審査委員長 福島英沖JEMEA理事(当時、現在論文誌編集委員会委員長)((株)豊田中央研究所)からご紹介をいただいたのち、滝澤博胤理事長(東北大学)より記念の「楯」が贈呈されました。引き続き「マイクロ波非平衡反応の検証と材料創製への展開」の演題で受賞記念講演を50分間行われました。
JEMEAでは「第4回JEMEA進歩賞」について募集を開始いたしました。(平成29年12月25日(月)応募締切)
是非皆様からの応募(また候補者への応募ご推薦)をお待ちしております。

募集要項:
http://www.jemea.org/modules/news/article.php?storyid=396







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投稿者: admin 投稿日時: 2017-11-5 21:04:05 (368 ヒット)

2018年1月15日(月)「第11回日本電磁波エネルギー応用学会研究会−電磁波研究の最先端―マイクロ波からテラヘルツ波、新たな電磁波エネルギーの可能性」を東京工業大学(蔵前会館ロイアルブルーホール、東京都目黒区大岡山)で開催することが決定、参加申し込みを受け付け開始いたします。

研究会の詳細はこちら
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=76

開催趣旨
マイクロ波を用いた研究は100年ほどの歴史があり、その利用は産業や工業界、医療、バイオなど様々な分野にて行われてきました。一方で、マイクロ波がもたらす独自の加熱機構や物性との相互作用については未だ不明な点が多く、大きな課題の一つです。更に近年、テラヘルツ波やその他の電磁波エネルギー等、マイクロ波以外の電磁波を用いた研究が精力的に行われています。日本電磁波エネルギー応用学会では、これらの研究に最先端で取り組まれておられる第一線の研究者4名をお招きし、ご講演頂くことになりました。会員・非会員問わず積極的なご参加をお待ちしております。講演会では、基礎から応用まで幅広くご講演頂く予定です。懇親会も御座いますので、是非繋がりづくりにご活用ください。

講師は、
相田卓三先生(東京大学)
小野瀬佳文先生(東京大学)
勝木淳先生(熊本大学)
小川雄一先生(京都大学)です。

参加登録はこちら(会員/非会員(個人・団体)共通)
https://gt102.secure.ne.jp/~gt102009/11th_workshops/11th_workshops.html

12/25(月)に印刷部数を決定しますので12/22(金)までのご登録につきご協力をお願いいたします。

テキストのみ購入希望の方は、後日JEMEA WEB shopからの予約可能といたします。
※テキストのご郵送は1月末日頃になります。

参加費用
JEMEA会員・協賛団体会員(事前申し込み):4,000円
JEMEA学生会員:2,500円
JEMEA会員・協賛団体会員(当日申し込み):7,000円
非会員一般参加費:8,000円
非会員学生参加費:3,000円
懇親会:4,000円

★研究会終了後、懇親会も開催いたします。賀詞交歓会として是非ご参加ください。
懇親会では、Sympo2017の「JEMEAベストペーパー賞・ベストポスター賞」の表彰式を行います。

★「JEMEA情報発信コーナー」も当日設けます。
研究会に参加いただく方(会員・非会員問わず)で、当日会場で配布したいチラシ、カタログ・展示したい書籍・小型機器・コレクション(原則「科学的」なもの)などがある方はご自由に展示できるよう場所をご用意いたします。
配布・展示ご希望の品がある方は、事務局( office@jemea.org 佐藤)あてご連絡下さい。
部数・指定日までの郵送が可能の場合は、参加者全員配布も検討いたします。(研究会参加費以外の費用は発生しません。)

皆様の参加申込みをお待ちしております。


特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会

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Tel&Fax:03(3414)4554
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投稿者: admin 投稿日時: 2017-10-9 21:04:02 (479 ヒット)

シンポジウムに関する最新情報【10/7発表】

1.シンポジウムの参加登録について

JEMEA会員と協賛団体会員の「事前登録」価格適応のための参加登録締め切り日、ご希望が多かったため延長いたしました。

事前登録締め切り:10月6日(金)→10月13日(金)まで延長しました。
振込期限:10月20日(金)

シンポジウム(11/9-10)のホームページ
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=72

2.パネルディスカッション 演題決定

11/10(金)14:00-14:40 B会場で以下の演題でパネルディスカッションを開催いたします。
後日皆様に「アンケート」についてのご協力をお願いする予定です。

半導体発振器関連パネルディスカッション

「会員アンケートから見る半導体デバイスの将来」
進行:堀越智(上智大)、西岡 将輝(産総研)

3.座長名入りプログラムに交換いたしました。

口頭/ポスター/特別講演プログラム(10/7づけ)
(最終版)と出るまで変更が出る可能性あり。

口頭発表/特別講演/企業発表/JEMEA進歩賞受賞講演のプログラムはこちら
http://www.jemea.org/sympo2017/oral.pdf

ポスター発表プログラムはこちら
http://www.jemea.org/sympo2017/poster.pdf

特別講演の講師顔写真入りチラシはこちら
http://www.jemea.org/sympo2017/tokubetsukouen.pdf

2017年度ショートコース(11/8(PM))のホームページ
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=74

最新情報の収集、情報交換のため、是非Sympo2017(東海)、ショートコースにご参加ください。


特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会


投稿者: admin 投稿日時: 2017-10-7 22:01:23 (535 ヒット)

第52回のIMPIシンポジウムは2018年6月26-28日にアメリカ、CaliforniaのLong Beachで開催されます。世界で最も古いマイクロ波加熱の学会で、世界に対して発表、議論してみませんか。

詳細はホームページをご覧ください。(2018 Call for papers)
http://impi.org/wp-content/uploads/2017/09/2018_Call_for_Papers_IMPI.pdf

アブストラクト締め切りは2018年1月26日になります。

ご質問はJEMEA理事の堀越智先生まで(日本語可)(horikosi@sophia.ac.jp)

皆様のご参加をお待ちします。

IMPI実行委員 堀越(上智大学)

**********************

IMPI’s 52nd Annual Microwave Power Symposium
The Premier Industry-Wide Microwave Power Event
(The Hilton Hotel, Long Beach, California, USA)

IMPORTANT DATES
January 26: Submissions Due
February 17: Acceptance Notices
March 16: Final Papers Due
日付後日掲載 : Early registration ends
June 26-28: Symposium


特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会


投稿者: admin 投稿日時: 2017-10-1 0:27:27 (560 ヒット)

日本電磁波エネルギー応用学会は、京都大学 生存圏研究所主催の「第356回生存圏シンポジウム「第14回持続的生存圏創成のためのエネルギ-循環シンポジウム -マイクロ波高度利用と先端分析化学- 第7回先進素材開発解析システム(ADAM)シンポジウム -マイクロ波高度利用生存圏フラッグシップ共同研究- 」を、協賛いたします。

開催日時 : 平成29年11月27日(月) 時間 13:00〜20:20
開催場所 : 京都大学宇治キャンパス 木質ホール3階大会議室

当日は6件の講演とポスターセッションが行われます。

詳細・プログラムはこちら(京都大のホームページ発表記事)
http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/events/symposium-0356/
京都大のホームページに掲載されましたら、URLを掲載しますので、最新情報はそちらでご覧下さい。

●参加費無料、事前の申込み不要です。
●懇親会は有料(金額未定)後日京都大のHP掲載後ご確認ください。
●会場アクセス(地図)URL : http://www.uji.kyoto-u.ac.jp/campus/access.html
●問い合わせ先:mitani@rish.kyoto-u.ac.jp
〒611-0011 京都府宇治市五ヶ庄 京都大学生存圏研究所 三谷友彦先生


投稿者: admin 投稿日時: 2017-9-24 17:01:44 (440 ヒット)

9月22日(金)京都大学 東京オフィスにて、今年から設立された、JEMEAシミュレーションワーキンググループが初めて主催した勉強会となる「JEMEAシミュレーションWG第1回講演会」が開催されました。

当日のプログラム:http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=75

参加者は、講演会16名(うちJEMEA会員12名、非会員4名(うち学生1名))
懇親会11名(うちJEMEA会員11名)の方々にご参加を頂戴いたしました。

今回は講師との距離も近い会場で、質疑も活発に行なわれ、シミュレーションに興味のある研究者・メーカーと情報交換ができたと、1回目の勉強会としては充実したものとなったとのご意見をいただきました。シミュレーションWGとしては、これからも継続して皆様とともにこのワーキンググループを育てて参りたいと願っております。

講師の本田雄三様(ジャパンセンサー(株))、椿俊太郎先生(東工大)、そしてご来場の皆様、誠にありがとうございました。今回は講師の日程を最優先で日時・場所を決定したため、国際会議のAMPEREと日程が重なったり、「9月下旬の開催のため業務の関係で参加できなかった」というお声もございましたし、直前のキャンセルなども出てしまいましたので、今後の開催時期につきましてはまた慎重に検討させていただきます。

会場をお貸しいただいた京都大学東京オフィスの関係者の皆様、会場借用にお世話になりました、京都大学の三谷友彦先生・東工大の椿俊太郎先生ににお礼を申し上げます。

尚、11月8日(水)の「第11回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム(Sympo2017(東海))」初日の「平成27年度ショートコース」では、「シミュレーションの世界へようこそ」という講演がございます。今回ご出席いただけなかった皆様、是非ショートコースからご参加ください。

2017年度ショートコース(11/8(PM))のホームページ
http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=74


特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
理事長 滝澤博胤
シミュレーションワーキンググループ
部会長 藤田明希((株)科学技術研究所/JEMEA理事)



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JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax:03(3414)4554
http://www.jemea.org/
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投稿者: admin 投稿日時: 2017-9-24 16:39:32 (655 ヒット)

日本電磁波エネルギー応用学会は、一般社団法人日本エレクトロヒートセンター主催の「第12回エレクトロヒートシンポジウム」を協賛いたします。

エレクトロヒートセンター様の部会には、当学会会員も複数の方がご参加をいただいていると伺っておりますが、今回当学会吉田理事のご紹介で、初めて協賛させていただける運びとなりました。今回は丁度JEMEAのシンポジウムが11/8(水)-10(金)と日程が重なってしまいましたが名古屋にお越いただけない方は、是非こちらにご参加いただきたくご案内いたします。



会議名称 : 第12回エレクトロヒートシンポジウム
詳細 : http://www.jeh-center.org/12thEHsympo.html
開催日時 : 平成29年11月9日(木) 時間 10:00〜17:00
開催場所 : 大田区産業プラザ(大展示ホール)
開催場所の住所 : 144-0035 東京都大田区南蒲田1丁目20番20号
会場アクセス(地図)URL : http://www.pio-ota.net/access/
参加費用 : 無料

申し込み方法 : 以下よりご登録ください
▼参加お申込み▼
https://e4023.secure.jp/~e4023113/10thsympo.html
エレクトロヒートセンターのホームページからのお申込みとなります。ページは近日開設します。

主催団体 : 一般社団法人 日本エレクトロヒートセンター(JEHC)
依頼元のURL : http://www.jeh-center.org/
連絡先メールアドレス : sympo@jeh-center.org
*****<ご 案 内>*********************************************************************
(長いURLが改行されている場合は、1行に戻してご利用ください)
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!!エレクトロヒートセンター最大のイベント!!
『第12回エレクトロヒートシンポジウム』は下記にて開催いたします。

   日程;2017年11月9日(木) 1日間
   場所;大田区産業プラザ 1F大ホール

照明のLED化や高効率ボイラーへの更新など、ユーティリティー設備の省エネ(単なる設備の置換え)を終えた後、次なる課題は工場における製造プロセスにまで踏み込んだ抜本的改善ではないでしょうか?
本シンポジウムでは、『製造プロセスでの電気熱源システム導入による省エネ』に関して最新事例が解説されるとともに、会場内ではメーカーやエンジニアリング会社がブース出展します。
是非、御来場ください。(入場無料)

   ▼第12回のホームページ▼
>> http://www.jeh-center.org/12thEHsympo.html
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┃            *プログラム最新情報*               ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
●テーマ;
   エレクトロヒートが拓く生産革新と低炭素・省エネ社会
   <エネルギーと産業に関する普遍的テーマを掲げてシンポジウムに取り組みます>
●基調講演;講演者が決まりました
 http://www.jeh-center.org/12thsympo_keynotelecture.html
 |狼絏甲伐修寮作動向とエレクトロヒートの役割(仮称)
  <キャノングローバル戦略研究所 上席研究員;杉山 大志 氏>
 ⊂淵┘優襯ー政策とエレクトロヒートへの期待(仮称)
  <経産省 資源エネルギー庁 省エネルギー課長;吉田 健一郎 氏>
 エレクトロヒート技術の有用性と普及の課題(仮称)
  <日本エレクトロヒートセンター 会長;内山 洋司 氏>
 ぅ妊スカッション:エレクトロヒートの有用性と課題
  <座長;内山 洋司 氏
  <パネラー;上記講演者、メーカー、電力などから>
●導入事例・技術発表;
  導入好事例や最新技術等を紹介していただく予定です。
   1.ヒートポンプ技術;3テーマ
    ◎メタノール蒸留塔へのヒートポンプ活用事例
     <名糖産業株式会社様、木村化工機株式会社様、JEHC>
    ◎航空機部品塗装設備へのヒートポンプ採用事例
     <東芝キヤリア株式会社様>
    ◎熱風ヒートポンプの開発
      /ドライラミネーターとスプレードライヤーへの導入結果
     <三菱重工サーマルシステムズ様、
      日本電技株式会社様、大河原化工機株式会社様>
   2.電化厨房技術;
    ◎過熱水蒸気を利用した調理器
     <中西製作所様>
   3.誘導加熱技術;
    ◎独創的な誘導加熱で生成する過熱水蒸気の多様な利用事例
     <トクデン株式会社様>
   4.電磁波加熱技術;
    ◎マイクロ波化学プロセスのプラント事例と商業化
     <マイクロ波化学株式会社様>
   5.抵抗加熱技術;
    ◎自動車用鋼販ホットプレスへの直接通電加熱技術の開発
     <高周波熱錬株式会社様>
●技術展示併設;10時〜17時
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  ▼参加お申込み▼
https://e4023.secure.jp/~e4023113/10thsympo.html
  ▼配布用リーフレットダウンロード▼
A4×4ページ詳細版
http://www.jeh-center.org/asset/00032/12th_EHsympo/leaflet_12thEHsymposium_0731.pdf
A4×2ページ1葉
http://www.jeh-center.org/asset/00032/12th_EHsympo/leaflet_12thEHsymposium_0731_A4.pdf

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一般社団法人 日本エレクトロヒートセンター
第12回エレクトロヒートシンポジウム事務局
〒103-0011
東京都中央区日本橋大伝馬町13-7 日本橋大富ビル6F
電話:03-5642-1680 FAX:03-5642-1734
E-Mail:sympo@jeh-center.org
http://www.jeh-center.org/
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投稿者: admin 投稿日時: 2017-9-16 21:03:30 (483 ヒット)

8月29日(火)-30(水)長野県の軽井沢(北佐久郡御代田)「天狗の茶屋」にて「JEMEA若手アカデミー部会ワーキンググル―プ」主催で開催した「第2回JEMEA若手サマースクール」につきましては、成功裡に終了いたしました。
セミナー案内:http://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=73

諸事情で直前に2名不参加となり、参加者は21名(うち学生4名)でした。(JEMEA会員16名、非会員5名(うち学生2名)
以下4名の講師からの講演/実演に加え、参加者6名からのポスター発表をいただき、参加者全員、社会人・学生・年齢・経験の違いを超えて夜を徹しての議論が盛り上がり、大変有意義なサマースクールとなりました。

初日:
三谷友彦先生(京都大学)
マイクロ波工学とは(実演付き)
道山哲幸先生(日本大学)
「マイクロ波加熱によるがん治療とは」

2日目:
瀧澤辰洋先生(信州大学)
「電子レンジ改造から始めたマイクロ波加熱」
太田和親先生(信州大学)
「カーボンナノチューブのマイクロ波加熱による高速合成」
ご講演いただいた講師の先生方、全国から集まっていただいた参加者の皆様、ありがとうございました。尚、開催にあたりましては、信州大学関係者の皆様に大変お世話になりましたこと、深くお礼申し上げます。


特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会
若手アカデミー部会ワーキンググループ
部会長 浅野麻実子(理化学研究所・JEMEA理事)
第2回幹事:望月大(信州大学)
企画・実行:JEMEA若手アカデミー部会/浅野麻実子(理研)・樫村京一郎(中部大)・椿俊太郎(東京工業大)・福島潤(東北大)・三谷友彦(京都大)・望月大(信州大)・吉村武朗((株)サイダ・FDS)


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JEMEA Office
Mail to: office@jemea.org
Tel&Fax: 03(3414)4554
http://www.jemea.org
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投稿者: admin 投稿日時: 2017-9-8 20:04:08 (477 ヒット)

公益財団法人JKA様より、今年度も下記の情報をいただきましたのでご案内申し上げます。

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公益財団法人JKA平成30年度研究補助の募集について

詳細はこちらから→ http://hojo.keirin-autorace.or.jp/

・申請方法
インターネット申請(「事業者登録(申請者情報の登録)」、「補助要望の申請」)及び申請書類の郵送

・インターネット申請期間
平成29年10月16日(月)〜11月21日(火)15時
※事業者登録の締切・・・11月20日(月)15時
※要望書類の提出期限・・・11月27日(月)17時必着

・問い合わせ先:
 「競輪&オートレースの補助事業」HP内「お問い合わせフォーム」から

公益財団法人JKA 補助事業部


投稿者: admin 投稿日時: 2017-8-13 18:30:49 (707 ヒット)

平成29年8月5日〜7日の間に埼玉県嵐山町国立女性教育会館において政府支援事業である「女子中高生夏の学校2017〜科学・技術・人との出会い〜」
https://www.nwec.jp/event/training/g_natsugaku2017.html
が開催され、北海道、九州と日本全域から計103名が参加しました。6日午後1時〜4時に行われた技術展示・進路相談には本会を含む40団体が参加し、本会では草木染めを通じてマイクロ波技術を親しむ企画を実施し、計7名の中高生が本会の企画を訪れ、「すごくきれいに染まりびっくりした」「マイクロ波を応用できることのバリエーションが広いのが関心深い」「前にもやった事があったけど何回やってもいつも新しい発見があって楽しかったです」などの感想がアンケートを通じて寄せられました。
今回の企画実施は、本会会員の松村竹子氏(ミネルバライトラボ)、西原淳氏(三菱電機)と、学会外の小林將浩氏(認定NPO法人コアネット)、雨宮敏子氏(東京電子レンジ倶楽部)、添田たかね氏(東京電子レンジ倶楽部)とのコラボレーションでありました。実施に参加して下さったみなさま、支援をして下さった学会および学会事務局佐藤容子氏に感謝いたします。





報告書 森 義仁(正会員)お茶の水女子大学
(JEMEA渉外活動ワーキンググループ部会長)

平成29年8月12日 作成

関連記事: 8/5(土)-7(月)女子中高生夏の学校2017協賛
http://www.jemea.org/modules/news/article.php?storyid=375
2017年女子中高生夏の学校JEMEA展示協力のお願い
http://www.jemea.org/modules/news/article.php?storyid=381

特定非営利活動法人日本電磁波エネルギー応用学会

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